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| 商 号 | | 株式会社増田工務店 | | | 所在地 | 本社 〒520-0833 滋賀県大津市晴嵐一丁目5-10 TEL:077-537-1346(代) FAX:077-533-1423 | | 倉庫事業部 〒525-0056 草津市笠山1丁目2-73 TEL:077-563-0049(代) FAX:077-563-0049 |
| | | 創 業 | 昭和24年2月 大津市 | | | 設 立 | 昭和41年4月 大津市 | | | 資本金 | 2,000万円 | | | 代表者 | 代表取締役社長 増田喜代司 | | | 営業品目 | 総合建設業
| | 建築工事 | 官公庁、教育施設、病院、事務所、店舗、スポーツ文化施設、工場、倉庫、その他 | | | 土木工事 | 道路、橋梁、上下水道、河川、土地造成、その他 | | | 建築土木工事の設計、監理 | | | 宅地建物取引業 | | | 倉庫業 | | | 許可・免許 | | 建設業許可 | | ■特定建設業 滋賀県知事(特14)第10286号 許可業種/土木工事業、建築工事業、大工工事業、とび・土木工事業、内装仕上工事業、水道施設工事業 | | ■一級建築士事務所 滋賀県知事登録(ト)387 | | ■宅地建物取引業 滋賀県知事(6)第1552号 |
| | | 取引銀行 | 滋賀銀行、びわこ銀行、福井銀行、大和銀行、住友銀行 |
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| 担当: |
増田 喜代司 |
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077-537-1346 |
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| 昭和 | 24年 | 2月 | | 増田組として個人営業を開始。 | | | 昭和 | 41年 | 4月 | 資本金300万円にて(株)増田工務店を設立。 | | | 昭和 | 43年 | 3月 | 増田錠一 代表取締役に就任。 | | | 昭和 | 44年 | 9月 | 増田辰巳 代表取締役に就任。 | | | 昭和 | 45年 | 9月 | 資本金を400万円に増資。 | | | 昭和 | 51年 | 5月 | 資本金を800万円に増資。 | | | 昭和 | 53年 | 10月 | 特定建設業を取得。 | | | 昭和 | 57年 | 5月 | 資本金を1,000万円に増資。 | | | 昭和 | 57年 | 5月 | 能登川営業所を開設。 | | | 平成 | 3年 | 3月 | 資本金を1,500万円に増資。 | | | 平成 | 5年 | 7月 | 増田辰巳 代表取締役社長に就任。 | | | 平成 | 6年 | 1月 | 弟子丸敏明 代表取締役社長に就任。 | | | 平成 | 9年 | 9月 | 資本金を2,000万円に増資。 | | | 平成 | 11年 | 5月 | 増田喜代司 代表取締役社長に就任。 |
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| 担当: |
増田 喜代司 |
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077-537-1346 |
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増田工務店の創業は、昭和24年。爾来半世紀、社内においても歴史や伝統といった言葉が聞かれはじめました。
50年の時を伝統と呼べるかどうかは別として、私どもは、常に動き続けるのが歴史であり、伝統は革新の連続であることは間違いがないと考えております。永い時を経ていようとも、動かず、革新もない物は単なる遺物に過ぎません。
常に未来を見つめ、革新をくり返す。そんな当社の姿勢が、たった50年ではありますが、そこに少しは誇れる歴史が築かれたのだと考えております。 | |  | | | 創業者 増田錠一 (昭和24年頃) |
 | | マークに込められた当社の思い。 大地(地域)を現わしている緑の円弧の上に立つ増田工務店の頭文字であるMの字をシンボライズした図形は、建設業を通して、大地(地域)に根差し、しっかりと立つ増田工務店の姿であると同時に、それは緑つまり自然と共存する当社の目指すまちの姿でもあります。また、Mの文字を構成する3本の直線はそれぞれ人、自然、社会を現わしており、それを曲線で包み込む形となっていて、それは、人と環境と社会を大切に考え、育み、確かな未来を目指す増田工務店の理念を表現するものとなっています。 |
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| 担当: |
増田 喜代司 |
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077-537-1346 |
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アメニティー、コンフォタブルといった言葉がさかんに使われ、やがてそれはエコロジーなる言葉に移り変わっていきました。 しかしその言葉の一つ一つが真の豊かさとは何かを考え続けてきた私どもにとってあまり新鮮に聞こえてはきませんでした。琵琶湖というこれらの言葉を象徴するような湖を見ながら仕事を続けてきた地域性にあるのかもしれません。 常に人のことそして地域のことそれを取り囲む環境のことを考えながらプランニングし、一歩一歩、あゆんできたのです。
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| 担当: |
増田 喜代司 |
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077-537-1346 |
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 | 豊かな発想力と確かな技術がなければ本物の素晴らしい建築物は出来ません。
そして何より増田工務店がこだわるのは、見えない部分。
一見無駄とも思えるほどのこだわりが建物全体を包み込みその建物の薫りとなる。それがやがて町の薫りとなりそこに暮らす人々の安らぎや意欲となると考えているのです。 |
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| 担当: |
増田 喜代司 |
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077-537-1346 |
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