会社ロゴマーク
御菓子司 膳所 亀屋廣房  日吉山王ゆかりの粟の御供(ごく)「粟津の里」・今井兼平ゆかりの「兼平餅」・源氏物語ゆかりの干菓子「石山寺 源氏窓」・湖国銘菓「ふやき煎餅近江八景」
粟津の里
かすていら
ふやき煎餅近江八景
石山寺源氏窓
膳所城六萬石もなか
にほの菊
兼平餅
夕なみ
琵琶のよすが
若あゆ
琵琶湖のかがやき
季節の羊羹
季節の羊羹
懐中しるこ烏帽子
本くず湯
幻住庵記 とくとくの清水

依頼内容を見る
お支払方法



幻住庵記 とくとくの清水

松尾芭蕉の「幻住庵記」にも書かれている、今も残る「とくとくの清水」。
その名前に因んで軟水で仕込みました。

沖縄波照間産の黒砂糖と丹波の糸寒天で作った琥珀(こはく)羹です。
口のなかで寒天がほろっとくだけます。
冷茶でおいしくいただけます。
保存は冷蔵保存で30日間です。

こちらの商品は受注生産となっております。

1本入り 700円(税別) 原材料:砂糖、波照間黒糖、丹波糸寒天、麦芽水飴